オーダーカーテンの選び方。3つのコツをおさえれば満足できる!

選び方

引越しや模様替えで一斉に購入することが多いカーテン。お部屋にこだわりを持ちたい、快適に過ごしたい方ならオーダーカーテンを考えてらっしゃる場合が多いはずです。しかし、いざオーダーカーテンを選ぼうとした時にわからないことが多すぎて結局既成カーテンにしてしまうケースが多いようです。オーダーカーテンの選ぶコツがあるって知っていましたか?

多くの方はそのコツがわからないままオーダーカーテンを選ぼうとしています。そこで今回は自分だけのオーダーカーテンの見つけ方をご紹介します。たった3つのコツであなたのライフスタイルに合ったお気に入りのオーダーカーテンが作れますので必見です!

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1.オーダーカーテンの間違ったイメージを正そう

オーダーカーテンの選び方

物事には決まってイメージがあり、それは知らぬ間に付いているものです。オーダーカーテンに関しても同じ事が言えます。「オーダーカーテンをつくるのは複雑そう」「購入するとなると高い」など、気づかないうちにオーダーカーテンの勝手なイメージが出来上がってしまっているのです。その結果、オーダーカーテンを選びづらくなっているというわけです。コツその1で、その間違ったイメージを正しいものに書き換えてみましょう。

そもそもカーテンの役割って何?機能はなにがあるの?

カーテンの一番の役割は、外から家の中が見えないようにすることです。例えば女性の独り暮らしの場合など、引っ越しで一番最初にカーテンを付けることから取り組みたいですね。

またその他にも、日差しを遮るためにカーテンを取り付けます。そしてインテリアとしても重要な役割をしてくれるカーテンですが、機能性も重視しておく必要があります。例えば「遮光素材」や「防炎素材」のカーテンは特にメジャーです。遮光は日差しを遮ってくれる素材から作られており、防炎は燃えにくい素材で作られています。機能については後ほど詳しく説明します。

既成カーテン、オーダーカーテンの違い

カーテンは大きく分類すると「既成カーテン」と「オーダーカーテン」の2種類に分類することができます。まず、一般的な既製品のカーテンは、ほとんどが一定の規格で作られた大量生産品です。生産国もタイや中国、ベトナムなどの人件費が安い海外で作られていることが多いので、価格も抑えることができていますし、すぐに手に入れることができます。

またファストファッションと同じように、色・柄・サイズの種類が少なく、縫製の質もあまり良くないのも特徴の一つです。オーダーカーテンは、全て自分の思い通りに作ることができるカーテンです。生地やサイズを指定できることはもちろん、1つ1つが注文加工で仕上げられ、デザインまで指定できるなど、オリジナルのカーテンにすることができます。職人さんが作ってくれることが大半なので縫製も丁寧で、部屋に付けたときの存在感が違うのです。

誤解その1「オーダーカーテンをつくるのは複雑そう」

恐らく、オーダーカーテンを検討されている多くの方が一番考えていることではないでしょうか。ここがネックとなってなかなかオーダーカーテンを選択できずにいると思います。

なぜそう思うかというと、決めなければいけない項目が多いと感じている方が多いからです。しかし最終目的は「あなたのライフスタイルに合うカーテンをつけること」。ここが明確であればオーダーカーテン作りは意外と簡単になるのです。

誤解その2「オーダーカーテンは高い」

予算

たくさんの職人さんの手作業を経て完成するのがオーダーカーテンです。

細部にもこだわって作れるからこそ既成カーテンよりは高価なものになりますが、一点ものの愛着があるカーテンとなりますし、より丁寧に仕上げられるオーダーカーテンは頑丈でしっかりとしているのでとても長持ちします。短いスパンで買い換える必要のある既成カーテンに比べれば、長持ちするオーダーカーテンは高くはないと思います。
それに今はオーダーカーテンでもリーズナブルな品も多く出回ってきています。日本でカーテンがメジャーになった頃では、1軒分で数百万円を超えることが当たり前だったようです。

誤解その3「ネットで選んで注文したほうがいい」

最近のショッピングといえば大半のものはインターネットを通じてすることができます。同じようにカーテンもインターネットで購入できるようになりました。

ネットで注文

しかしいざ購入してみると、希望したカーテンの生地感がイメージとは違っていたり、サイズが合っていなかったりと不満やトラブルにつながる場合が数多くあります。基本的にはイメージ違いや採寸間違いなどの問題は返品・返金対応してもらえない場合がほとんどなので、結局は作り直すことになり高くついてしまうこともあるようです。インターネットでオーダーカーテンを購入しようと考えている方は、その点も十分考慮した上で購入した方がいいと思います。一番のオススメは、やはりお店でプロと選ぶことです。

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2.あなたの部屋の理想をつくる

お部屋の中で壁の次に面積が広いのは窓です。そこにつけるカーテンは、確実にお部屋のアクセントとなります。カーテンによってお部屋の雰囲気がガラッと変わると言っても過言ではないです。そこで優先的に考えていただきたいのがお部屋のイメージです。

カーテンをつける部屋のテーマを決めてみる

部屋のテーマ

例えばリビングであれば、よく光が差し込む明るい雰囲気の部屋、寝室であれば、ぐっすり寝られるような落ち着いた部屋、子供の部屋であれば、元気で活発な雰囲気の部屋などざっくりでもいいのでテーマを決めておくといいでしょう。

このテーマに沿ってオーダーカーテンを選ぶとスムーズに進めやすいです。また、カーテンは色の持つ効果で選ぶのもオススメです。例えば、オレンジ色には食欲を増進させる効果があるのでオレンジ色のカーテンを食卓につけたり、精神を安定させる効果がある青色のカーテンを寝室や勉強部屋につけると馴染みやすくなるそうです。

赤には気分が落ち込んでいる時に明るい気持ちになれる効果、ピンクは女性ホルモンを活発にする効果があり、エステのような効果があるそうです。生地や柄を統一させて、色だけを部屋によって変える方法もあります。オーダーカーテンなら、色や生地の指定が自由にできるので、カーテンを選ぶ際に悩まれた際は是非活用してみてください。

または、海外のライフスタイルへ憧れがある等の場合は「輸入カーテン・海外生地の選び方と魅力」も参考になると思います。それぞれの想いをきちんと整理する事で理想のカーテンへと近づきましょう。

デザインが決まってから機能を選ぶ

カーテンデザイン

デザインも機能もどちらも捨てがたいですが、自由自在に作ってもらえるオーダーカーテンでしたらまずはじめにデザインを決定してからそこに機能を付け加える方法が最も決めやすいです。機能は以下のようなものが一般的です。

遮光:外部からの光をどの程度カットするかというもの。カットできる率によって1〜3級に分けられています。(遮光1級は99.99%の遮光率、2級は99.80%、3級は99.40%、それ以下は遮光機能なし)特に寝室用のカーテンに使用されやすい機能です。

遮熱:遮熱機能は遮光の熱バージョンです。外から入ってくる熱を防いでくれます。夏場の太陽の熱に最も役に立ちます。南向きの窓・大きな窓・西日が当たる窓などのお部屋は、季節によっては非常に高温になってしまいますからそれを防ぐのにオススメです。

紫外線カット:お部屋の中に日差しが入ることはいいことですが、日差しには人体に有害な紫外線も含まれています。

カーテンを変えるだけで紫外線対策になるので特に女性に人気の機能です。ちなみに紫外線は家具にもいい影響を与えません。テーブルやソファなど、紫外線を浴びると時間と共に黄ばんでいきますし、木や皮素材は特に傷むので汚れもとれにくくツヤもなくなって色褪せるのが早いです。窓が大きなお部屋や南向きのお部屋・西日が強いお部屋などに向いている機能です。

防炎:小さな火種がついても簡単に燃え上がらないという機能です。マンションなどの高層建築物は万が一火災になったら大参事に繋がる可能性が高い為、10階以上のマンションでは使用が推奨されており、住む階に関係なく防炎カーテンにするよう勧められています。また、よくタバコを吸うお部屋、寒い地域で温風ではなく火を使って暖をとるお部屋などに向いている機能です。防炎カーテンはあくまで防炎であり、決して燃えないというわけではありません。

撥水:カーテンに撥水効果を施したもので、水汚れに強く、カビにも強いです。小さな子供のいるお部屋の窓や結露がひどい窓に向いている機能で、汚れ対策の機能として人気です。種類が少ないのが欠点ですが、よくカーテンが汚れるお部屋にオススメです。

保温:保温は遮熱の反対の機能です。室内の熱を外に逃がさないので、遮熱同様エコで経済的な取り組みができます。

ミラー:外から中が見えない・見えにくい機能で、レースカーテンについています。プライバシーに配慮された機能なので、よく人通りの多い道路に面したお部屋、女性の一人暮らしなどでも多用されることが多いです。

遮像:ミラー性能をさらに強めた機能です。こちらは注意が必要で、一般的なミラーレースカーテンは夜になると反対に中から外が見えず、外から中が丸見えになります。夜にレースカーテンだけという状況がなければ特に問題はありません。

防音:音が周辺に響かないようにする機能です。これはカーテンだけにしか当てはまらず、思いのほか機能性を果たしていないと言えます。カーテンの横の隙間や壁を伝わる振動、壁を通過する音に対してはもちろん効果を果たしません。

形態安定:形態安定はスーツやシャツなどにも使われているものと全く同じです。カーテンには見た目を美しく見せる為、開け閉めをしやすくする為にヒダがあります。時間の経過と共にヒダが伸びていってしまうのが通常ですが、形態安定機能はヒダをキープしてくれます。よって生地の張りを抑えてドレープ性を維持することができるのです。しかし洗濯するごとに機能は弱まるのでドライクリーニングがオススメです。

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3.オーダーに向けての具体的な準備

オーダーカーテン専門店でプロと選ぶ

プロとカーテン選び

ある程度の認識と、理想のお部屋がイメージできたら、オーダーカーテン専門店へ行き、プロのスタッフと打ち合わせをするのが良いと思います。ここで必要になるのがコツその2「あなたの部屋の理想をつくる」です。お部屋のイメージができていれば、細かいところがわからなくてもそれにあった提案をプロのスタッフがいくつか挙げてくれますので安心してください。これが一番正確で確実なオーダーカーテンの選び方だと思います。

注意してもらいたいのがオーダーカーテンの納期です。オーダーカーテンは、注文から納品まで日数がかかります。余裕を持って購入することをオススメします。

カーテンをつけたい窓数と窓のサイズをメモしておく

お店でオーダーカーテンを購入する際にとても大事なのが窓のサイズをしっかり測っておくことです。値段も柄も気に入るカーテンがあったとしても、取り付ける窓のサイズがわからなければ購入ができません。窓のサイズを測る際はレールなどの差も計算に入れなければならず、素人が測るのは危険です。正確な計測は専門家にやってもらうことをオススメします。

お店にもよりますが、窓の出張採寸を頼む5000円ほどでやってもらうことができます。その際にカーテン選びのちょっとしたアドバイスもしてもらえます。

部屋の写真を撮っておく

オーダーカーテンを取り付ける窓をアングルに入れた写真を撮影しておきましょう。これは、店舗でプロのスタッフさんに部屋の雰囲気を伝えるためです。お店にオーダーカーテンを購入しに行く際に大変役に立ちます。

大切なオーダーカーテンの洗い方

カーテンの洗い方

カーテンは面積も大きく、外すのにも一苦労。洗濯することってあまりないですよね。しかし、気がつかないうちに汚れているので洗濯はしたいものです。できれば季節の節目などに洗いたいですね。春夏、秋冬でカーテンをつけ替えると気分転換にもなります。オーダーカーテンの洗濯は洗濯表示を守って洗えば、ご自宅でもほぼ問題は起きませんが、レーヨンや綿などの生地の場合は、大きく縮んでしまう可能性があるため、カーテン専門のクリーニング業者に頼むなどの対応をしたほうがいいです。

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オーダーカーテンショップの選び方

オーダーに向けての具体的な準備としてオーダーカーテン専門店でプロと選ぶという事を挙げましたが、そのプロをどうやって見つけたら良いのか、選んだら良いのかという事を次に見ていきましょう。

先入観やイメージだけでお店を選んでしまうと、価格的に損をしてしまうだけでなく理想とは程遠いカーテンが出来上がってしまいます。

なんだかイマイチという感覚で10年ほど、そのカーテンを同居する訳ですから、以下に紹介する3つのポイントだけは外さないように「お店選び」をしてくださいね。

スタッフのレベルを確認して選ぶ

まず最初に確認したいのがどういったスタッフが働いているお店かという事です。
インテリアの販売やカーテン生地の選定、採寸などは1ヶ月も研修を受ければアルバイトが行っているというケースも少なくはありません。

誰もが名前を知っている大手量販店さん等は当然のようにアルバイトスタッフがオーダーカーテン売り場を担当していますよね。

勿論、その会社の基準を満たしたスタッフですからまったく話が通じないという事はありませんが、約10年もそのカーテンと付き合っていくという事を考えると面倒くさがらずにきちんと選定していきたいところだと思います。

そこで抑えておきたいのが2つの資格です。

他の業界を見ると持っていてもあまり意味の無い資格というものもありますが、カーテン業界においては下記2つの資格を持っている人は、やはり仕事も多く集まり経験値も多いです。

1、インテリアコーディネーター

インテリアコーディネーター(IC)と言われると家具や内装をイメージされる方も多いと思います。

しかし、カーテンこそがお部屋の中で一番インパクトのあるエレメントですからインテリアコーディネーターの出番も多いのです。

公益社団法人インテリア産業協会が主催していて、毎年9000人程が受験をします。そして合格率は23%という事ですからかなりの難関と言えます。

資格を持っていれば何もかも上手くやってくれるという訳にはいきませんが、お店を選定する際にはインテリアコーディネーターの有資格者がいるかどうかというのはチェックしておくと良いでしょう。

勿論、センスや接客が良いという事とは別の話ですのであくまで一つの選定条件として使ってください。

2、窓装飾プランナー

こちらは、一般社団法人日本インテリアファブリックス協会が主催している資格となります。

2018年が第5回試験でしたのでまだ歴史の浅い資格となりますが、主にインテリア専門店、百貨店・量販店、建築・デザイン関連の仕事をされている方たちが受験しているものとなります。

合格率も約35%という事でインテリアコーディネーターと並び、取得の難しい資格となっています。

ショップに行けば、下記写真のように案内がされている事もあります。

また、どちらの資格もショップのウェブサイトを確認すれば掲載されている事がほとんどです。会社概要やスタッフ紹介のページを確認し、有資格者という事が記載されていれば問い合わせをする優先度を上げても良いでしょう。

お店の経歴、実績を確認する

次に見ていきたいのがお店の経歴・実績です。

ただし、決して昔からある古いお店が良いとか新しいお店の方がセンスが良いという事ではありません。

少し話が逸れますが、カーテン販売店というのはメーカーから生地を仕入れて、お客様の窓を採寸し、縫製加工を行い、取り付けるという業務の流れになっています。

お客様の要望を汲み取る、想像以上の完成形を提案する、採寸や施工に伴う職人技など、付加価値の部分を取り除くと、すごくシンプルなビジネスモデルなんですね。

そうなると、低価格や即日納品のような商売の仕方も出てきてしまうので、自分の理想を叶えてくれるお店なのかというのを業務内容や経歴・実績から見ていく必要があるのです。

以下が抑えておきたいポイントです。

施工事例を公開している

最初のポイントが施工事例を確認できるかという事です。

候補に挙がっているお店のウェブサイトを見てみましょう。ブログや施工事例というページがあると思いますので、チェックしてみると過去の納品実績などを確認することができます。

さらに施工事例を見る際は写真の綺麗さやボリュームだけを見るのではなく、自分と同じようなライフスタイルの家に対して実績があるのか見ておくと良いでしょう。

日本の住宅とは思えないような窓への設置事例などもたまに見かけますが、その多くはモデルハウスやイメージ写真だったりします。

また、納品しているカーテンの種類を見ることで得意分野も見えてきます。

過去に経験しているコーディネートであれば施工までを安心して任せられますよね。

施工事例はまず最初にチェックしておきたいポイントです。

地域密着でセールやフェアを乱発しないお店を見つける

次に見ていきたいのが、候補のお店が地域密着営業をしているかという点です。

地域密着で営業を続けられているお店というのは、それだけクオリティも高く特定のエリアの人たちから支持されているという事です。

過去にオーダーカーテンを検討してきた人たちが数社に見積もりを依頼したり、比較したりしてきた中で生き残ってきたという事ですね。

ウェブサイトを確認する時はいつから今のエリアで営業を続けてきたのかという点も見ておくと良いでしょう。

また、地域密着営業をしているショップは無駄な営業コストや販促コストがかかっていませんので、それだけ提供価格も低く収まる傾向があります。

一方、ウェブサイトを確認した時に、セールやフェアを乱発していると感じた場合は注意が必要です。

今日10万円で買ったものが明日には7万円で売られていたらとても悲しいですよね。
そもそもセールやフェアを繰り返しているお店というのは、他店と比べて価格しかメリットを出せないという場合が多いのです。

すでに注文する生地が決まっていて、難しい加工などが一切無いという場合は検討にあげても良いかもしれませんが、そういったお店は長く続かない場合もある為、同じ生地が必要になった時や、修理などメンテナンスが必要になった際は必要なサービスや保証が受けれない事にもなりかねません。

この点を考えても自分がお住まいのエリアにて長く実績を積み重ねているお店から声をかけていくのが理想的な流れとなります。

取扱い商品の幅を確認して選定する

最後にチェックしたいのが取扱商品の幅です。

オーダーカーテン専門店はお客様の要望を聞くところから始まりますが、取扱い可能な商品の幅が狭いと、最後は同じような提案になってしまいます。

提案や見積もりは無料で対応してくれるお店も多いですが、それに対応する自身の時間や移動にかかるコストなどは無駄になってしまいますよね。

極端な例になりますが、量販店などに行くと10種類くらいしか置いてない所もあります。
また、種類はあっても同じような生地で価格帯も一定。実際に手で触ってみても生地の比較にならないという場合も多いです。

何度も繰り返しになりますが、オーダーしたカーテンは引越しでもしない限り使い続けていくものになるはずです。

予算的に制限があったとしても、国産のブランドから輸入物まで可能な限り幅広く見ておくことは理想のカーテン選びには大切です。

お店を選ぶ際も、何種類くらいのサンプル(吊り見本)をおいているのか、提供している商品の価格幅もチェックするようにすると良いでしょう。

オーダーカーテンは注文した人のためだけに作られる特別なカーテンです。お部屋の雰囲気を担ってくれるカーテンにこだわりを持つことでライフスタイルがより一層豊かになるはずです。以上の3つのコツを利用してオーダーカーテン選びを楽しんでみてくださいね。

関連:オーダーカーテンの魅力・メリットって何?既製品との違いや、価格相場、製作の流れについて専門家に聞いてみました。

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